AL PACINO 発表会

200年住宅の本当の価値とは?
平成19年5月に自民党によって打ち出された200年住宅ビジョンの中で、「我が国における[滅失住宅の平均築後年数]は約30年であり、アメリカの約55年、イギリスの約77年と比較して著しく短い」と言われていました。イギリスやフランス、アメリカなどの国は、建てられてからかなりの年数が経った、味わいがあり、多くの人達が住みたくなる家や住宅地がたくさんあります。日本にもこのような街が一部存在しますが、作る人達も住まう人達も住宅に対する考え方が違う事に起因しているのではないかと思います。
私たちは、ヨーロッパや欧米の先進国の中にも負けない、もっと誇れる資産価値も落ちない住宅を作って行きたいとの思いでおります。私たちの国の住宅をもっと価値あるものに変えていきませんか。まずは、その第一歩として、皆様に解りやすい例として【ジョージアン・スタイル】の企画を致しました。日本人の生活様式にあてはまるようにアレンジを加ながら、上記のような思いで作りました。ご興味を持っていただけましたら、どうぞお気軽にお尋ねください。
投稿日 : 2008/07/ 1
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